OM−XとDr−ohiraの違いとは??

中身が実は違ってた!!日本のOM−XとアメリカのDr−ohira

 

 

日本のOM−XとアメリカのDr−ohiraは用法・用量の説明に若干違いがあります。

 

これなんでかなって、不思議に思ってたんですよね。

 

OM−Xは1日3〜5粒で、飲むタイミングは特に決まりはないけど、夜寝る前がおススメ!

 

Dr−ohiraは1日2回1粒づつ、食前1時間前か食後1時間半後の空腹時

 

となっています。

 

 

ちなみに1粒当りのサイズは、

 


OM−Xが長さ14.2mmの幅8.2mmで580mmg

 

 


Dr−ohiraは長さ12.2mmの幅8.7mmで600mmgです。

 

このあたりについて、OM−Xの広報の方に確認してみると、実は粒の大きさや用法だけではなく中身も若干違うそうです。

 

OM−Xは原材料の種類が65種類なのですが、Dr−ohiraの方は実は25種類程度で、品質的には日本のOM−Xの方が高いらしい。

 

アメリカの輸入基準では使えない原材料を抜いているので、完全なOM−Xではないそうです。

 

日本の用法が3粒〜5粒なのは、お薬ではないので法律上用法と用量を指定することができず、あえて幅を持たせているとの事。

 

またアメリカの方はもともと発酵食品を食べる習慣があまりないので、用量が少なくても酵素の効果が出やすいそう。
発酵食品慣れしている日本人には、少し多めに摂取する必要があるんだそうです。

 

実際は人それぞれってのがホントのところで、1粒で効果の出る人もいるみたいですけど、やっぱり日本人は日本人向けに作られたものの方が安心できそうですね。

 

食文化も違うし、腸の長さも違ってきますしね。

 

Dr−ohiraは確かに、一番お安く買えますけど、ホントにいい品質を求めるなら日本のOM−Xを購入した方がよさそうです。

 

 

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